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奥野式典

   
2009.11.11

喪中葉書について

喪中、年賀状(喪中葉書)とは・・・喪中葉書の送り方など・・・喪中葉書に関することをまとめてみました。

喪中葉書について

 

年賀状のマナー・喪中葉書について

 

★そもそも年賀状とは?

 

「年賀」とは、日頃お世話になっている方々に感謝の気持ち等を込め、新年を迎えるに際して改まって行う挨拶です。

日本では、古代から、新しい年を迎えると目上の人の所に出向き、新年をことほぎ、ご機嫌を伺うご挨拶をする習慣がありました。

遠く離れていて会えない人には、新しい良き年への思いを込めて年賀状を書き送りました。

明治時代に郵便制度が整い、郵便はがきが発行されると、はがきで年賀状を送る習慣が急速に広まっていきました。

日頃のお付き合いに感謝し、今後も変わらぬ関係を築くために年賀状での挨拶は欠かせません。

送る人の事を思いながら1枚1枚心をこめて作りましょう。

 

 

★喪中・年賀欠礼状(喪中葉書)とは?

喪中・年賀欠礼状(喪中葉書)は、1年以内に近親者に不幸があったときに、年賀状の交換を辞退する旨を伝える書状のことです。

一般に忌明けまでの期間(仏式で四十九日または三十五日)を忌中、死後の1年間を喪中としています。喪中の家では祝い事を慎み、正月行事も行いません。年賀状の送付も慎む習慣があります。服喪中の人は、年賀状を書きそうな相手にその旨を知らせるために先方が年賀状の準備をする前に喪中・年賀欠礼状を送ります。

 

★喪中・年賀欠礼状の投函時期について

相手が年賀状を用意する11月中旬頃〜12月初めに届けます。遅くても年賀特別郵便取扱が始まる前に届けましょう。相手が年賀状を投函した後に喪中・年賀欠礼状が届くことのないように。

※もし、行き違いになってしまい、喪中・年賀欠礼状を送った相手から年賀状を投函してしまったと連絡を頂いた時は、喪中の知らせが遅れたことをお詫び申し上げ、年賀状を先方から頂いた時には差し支えない旨を述べましょう。

 

★喪中とする近親者の範囲(一般的な範囲)

一親等(父母・配偶者・子)

生計を共にしている二親等(祖父母・兄弟姉妹・孫)にあたる人が亡くなった時に喪中・年賀欠礼状を出します。

・夫、妻

・父、母

・義理の父、母

・子

・生計を共にしている兄弟、姉妹

・生計を共にしている祖父母

・生計を共にしている孫

※あくまでも一般的な例であり、どの範囲まで喪中にするかは地方や習慣により様々です。何よりも、喪中とする本人の気持ちが基本です。

※自分と故人と送り先との関係によっては、夫婦の一方は年賀欠礼状・他方では平年通り年賀状を送ることもありえます。夫婦連名で年賀状を交換している相手に対してはよく相談して決めましょう。

 

★喪中・年賀欠礼状を出す相手

喪中・年賀欠礼状は、平年は年賀状を交換している全員に出します。双方が喪中で、こちらが出す前に喪中・年賀欠礼状を頂いた相手にも出します。

親兄弟や常に交流のある親族には、出さない事が多いようです。仕事上のお付き合いで故人と面識がない方や、気遣いさせたくない相手には喪中を知らせずに、平年通り年賀状を送る事もあります。故人と自分との続柄や、故人と年賀状を送る相手との関係を考慮して必要と思われる範囲に出すようにしましょう。

※「自分は年賀状を出すのを控えていても、先方からは年賀状を受け取りたい」時には喪中葉書を送らずに年賀状を頂き、寒中見舞いで年賀欠礼した旨を伝える事もあります。

 

★喪中・年賀欠礼状が届いたら?

喪中であることを知らなかった場合は、書状を頂いたお礼とともに、お悔やみの言葉などを添えてお送りするとよいでしょう。

 

★喪中と知らずに年賀状を出してしまったら?

年賀状を投函と行き違いになり、年内に喪中であることがわかった時には、すぐにお詫びの連絡を入れましょう。松が明けた後(1月7日過ぎ)に改めて、寒中見舞いなどでお悔やみを兼ねた書状を出しましょう。年賀状を送った相手から、年明け後に寒中見舞いなどで喪中の旨を知らされた時には、すぐにお悔やみとお詫びを兼ねた書状で返信しましょう。

※いずれの場合も「賀」などのおめでたい文字は避けます。

文例:〇〇様のご逝去の事存じ上げなかったとはいえ、年始のご挨拶を差しあげ、大変失礼いたしました。など・・・

 

★喪中に年賀状を頂いたら・・・?

年賀状に対するお礼と、故人を明らかにした上で喪中であったことを伝える返信をしましょう。松が明けてから、寒中見舞いや挨拶として送りましょう。「賀」などのおめでたい文字は避けます。日付は元旦とせず、投函日の日付をいれます。

文例1:この度はご丁寧なお年始状をいただき、ありがたく存じます。

文例2:この度はご丁寧なお年始状をいただき、恐れ入ります。 など・・・

※「年賀状」は「年始状」にするなど、喪中にかかわる挨拶や返信にはおめでたい言葉は避けましょう。

 

★故人に年賀状が届いたら?

亡くなった旨の連絡が行き届かなかった非礼をお詫び、故人とのお付き合いに感謝する言葉などを添えた返事を出しましょう。松が明けてから、寒中見舞いや挨拶状として送ります。

文例:故人に代わりまして生前のご厚誼に対して御礼申し上げます。 など・・・

 

★出していない人から年賀状が届いたら?

出し忘れてしまった人などから年賀状が届いた時は、返事を書かないことがもっとも失礼にあたります。松の内(1月7日まで)に届くのであれば年賀状として返信します。松の内に間に合わなければ、寒中見舞いを出します。年賀状の発送が遅れた理由を書く必要はありません。頂いた年賀状に対するお礼の気持ちを添えますが、目上の人にはかえって失礼になるからと、普通の年賀状として書く方が良いとも言われます。

文例:新春のご祝詞をいただきながら、ご挨拶が遅れ、誠に申し訳ございません。

など・・・

 


 

喪中葉書(喪中・年賀欠礼状)の書き方の基本

 

喪中・年賀欠礼状には特に決まった形式はありません。

一般的な書き方を紹介します。

 

@喪中につき年賀欠礼する旨と、誰がいつ亡くなったのかを書く。

例:喪中につき新年のご挨拶をご遠慮させていただきます。

〇月に(続柄)〇〇〇が〇才にて永眠いたしました・・・・など

 

Aお付き合いへの感謝・先方の無事を祈る言葉などを書く。

例:ここに本年中に賜りましたご厚情を深謝申し上げ明年も変わらぬご厚誼のほどお願い申しあげます・・・など

 

B日付を書く。(住所・電話番号・名前を入れる)

                                      このように書きます。

 

※「年賀」は使わずに「年始」「年頭」などと記します。誰がいつ亡くなったのかがわかるように、故人との続柄を書き入れましょう。

「拝啓」などの頭語や「敬具」などの結語は不要です。喪中葉書(喪中・年賀欠礼状)には、近況報告やその他の用件は書きません。

 


 

喪中葉書の文例集

 

・喪中につき新年のご挨拶をご遠慮させていただきます。

(死去月)に(故人続柄)(故人の名前)が(享年)にて永眠いたしました。

ここに本年賜りましたご厚情を深謝申し上げ明年も変わらぬご厚誼のほどお願い申し上げます。

 

・喪中につき年末年始のご挨拶をご遠慮申し上げます。

(死去月)に(故人続柄)(故人の名前)が(享年)にて永眠いたしました。

ここに本年中に賜りましたご厚情を深謝いたしますと共に明年も変わらぬご厚誼のほどお願い申し上げます。

 

・今年(死去月日)に(故人続柄)が永眠致しましたため、新年のご挨拶を申し上げるべきところ喪中につきご遠慮させていただきます。

なお、時節柄一層のご自愛のほどお祈り申し上げます。

 

・今年も残り少なくなり、皆様もなにかとお忙しいことと存じ上げます。

さて、去る(死去月日)に(故人続柄)が天寿を全ういたしまして、ただいま服喪中でございますため、年末年始ともご挨拶は差し控えさせていただきます。

寒さ厳しい折から、一層ご自愛のほど念じ上げます。

 

・本年も残すところわずかとなりました。

皆様におかれましては、お健やかにお過ごしのことと存じます。

私どもでは、(死去月日)に(故人続柄)が急逝し喪に服しておりますので、年末年始のご挨拶を控えさせていただきます。

寒さいよいよ厳しさを増す折柄、一層のご自愛のほどお祈り申し上げます。

 

・喪中につき年始のご挨拶をご遠慮させていただきます。

本年(死去月)にかねてから療養中でありました弊社(故人役職名)(故人氏名)が永眠いたしました。

ここに、お得意様各位から賜りましたご厚情に深く感謝申し上げます。

皆様にはご心配をおかけいたしましたが、弊社の業績は順調に推移しております。

今後とも変わらぬご支援ご鞭撻のほどお願い申し上げます。

 

<<父母が相次いで亡くなった場合>>

・喪中につき年頭のご挨拶を失礼させていただきます。

(死去月)に(故人続柄)(故人名前)が(享年)

(死去月)に(故人続柄)(故人名前)が(享年)

にて亡くなりました。

これまでに賜りましたご厚情に、故人になり代わりまして厚く御礼申し上げます。

 

など・・・

さまざまな文例がございますが決まった形式があるわけではございません。

自分の考えた言葉で書くのが一番良いのかもしれませんね・・・。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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